作品集

◆翅月ゆず様モデル◆

​2020年5月に制作した、高可動域のモデルです。
斜め向きのモデルは経験が浅く、今回の物で3回目となります。
カメラに近づくように見せる設定を入れたり、物理演算の計算方式を模索したり、
いくつか工夫を施したモデルです。
使用者の内容を考慮し、一部可動域を抑えております。

※各モデルは利用者より許可を頂き掲載しております。

 
 

◆つばめことりモデル◆

2020年2月に製作を行った、高可動域のモデルです。
制作時間は12時間+α、口の表現を元気な感じにしたモデルです。
イラストパーツの指示から制作したモデルで、

髪の揺れ方にとても力を入れています。

通常表現で行える表情差分を多く入れています。

 

◆夢空愛里鈴様モデル◆

2020年2月に製作を行った、高可動域のモデルです。
制作時間は16時間、各向きでの細かな表情調整に時間がかかっています。
可能な限り横向き、高可動域を意識したモデルとしては初の製作物です。
あいうえお表現、細かな表情を自然に出す等が工夫した点です。

 

◆るこ様モデル◆

2020年2月に制作を行った、中可動域のモデルです。
物理演算は少な目、衣装は通常福と差分の2種が同梱されています。

見た目ではわかりませんが、

利用者の表情に合わせて表情の稼働ができるよう

各種稼働に補正を加えています。

 

◆御札燦太様モデル◆

2019年 9月に制作を行った、小可動域のモデルです。

髪の毛が固まっているため、前髪の揺れを強化して制作しております。

爽やかさを意識して表情の制作を行いました。

利用者が表情を出しやすくするるよう、

笑顔のパラメータに補正をかけています。

総合作品

 

◆動く表情差分集◆

​リアルタイムアニメーションにて各種稼働を行える表情差分集です。

イラストの追加パーツ無しで、いかに感情表現を多く出せるかを考え制作しました。

口の形に加工を加え、あいうえお表現の拡張表現を行えるようにしているところが魅力です。

 

◆物理演算:胸揺れ集◆

​胸が大きめのキャラクターで行った、

胸揺れの幅が大きい物理演算です。

顔の動きYに対応してたゆんたゆんと揺れるように設定してあります。

その他

 

◆SDキャラクター◆

​cmo3データ使用を前提としたモデルです。

アニメーションでも動かせるよう、

腕や足​の稼働も行えるようになっております。

可愛く腰をフリフリするところが、

チャームポイントです。​

 
 

◆アイキャッチ2020年版◆

Vtuber活動に使用したアイキャッチです。

動画の工程をほとんどをLive2Dで行っており、

簡易表現ですがコミカルな演出を行いました。

◆アイキャッチ2019年版◆

Vtuber活動に使用したアイキャッチです。

動画の工程を全てLive2Dで制作しており、

コミカルさ、アホっぽさを演出しました。

 

◆短いループアニメーション◆

待機画面を意識して制作をした、

短めのループアニメーションです。

背景は1パーツ、兎は通常モデル同様に、

しっかりパーツが分かれた素材となっており、

Live2Dにて動画制作をしました。

 

◆長いループアニメーション◆

待機画面を意識して制作をした、

長めのループアニメーションです。

背景はフリー素材をパーツ分け+複合させて、

奥行き感を演出しました。

​全工程をLive2Dにて動画制作をしました。

 

Profile

◆活動名◆

つばめことり

◆職種◆

フリーランスのLive2Dクリエイター

副業:Vtuber

 

◆使用ソフト◆

Live2DPro 1年6か月(2020年6月時点)

CLIP STUDIO PAINT PRO 1年6か月

◆連絡先◆

Twitter:https://twitter.com/Kotori_Tubame

Mail:zerosiki.moon@gmail.com​

◆経歴◆

2013年東京コミュニケーションアート専門学校、

ゲームグラフィック&キャラクター専攻卒業。

2021年1月現在までに個人案件223件以上を製作。

2020‎年‎5‎月‎14‎日:ココナラモデリング部門、おすすめ1位を初の獲得

2020‎年‎10月‎21日:ココナラモデリング部門、ランキング1位を初の獲得

◆自己紹介◆

フリーのLIVE2Dモデラー、つばめことりと申します。

私はリアルタイムアニメーション前提としたモデルの制作を得意としており、

印象に大きな影響を与える顔の表情表現において、

自然かつ豊かな表現を行えるモデルを制作をしている自信があります。

 

私はVtuberコンテンツにおいてのリアルタイムアニメーションを重要視しています。

変形の途中過程が利用者が使用するメイン部分と考え、

誰でも最高のパフォーマンスを発揮できるモデルを目指して日々改良を重ねております。自然か

また、使用者に合わせて細かな表情を読み取れるよう使う人に合わせて感度の調整もしております。

私はLive2D以外の制作は行えません。

そのため、Live2Dのパーツ知識を共有した提携クリエイター様に業務委託を行い、
お客様のニーズに答えられるよりよいモデルを目指して商品開発を進めております。